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<title>栗林みな実 LIVE TOUR 2007 fantastic arrow LIVE DVD</title>
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<description>音質に関しては色々な方が書かれていますが、私も音は良くない方だと感じました。
オーディオ・ビジュアルの品質については再生環境や個人差が大きいので、人によって「レビューに書かれているほどひどく感じなか...</description>
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音質に関しては色々な方が書かれていますが、私も音は良くない方だと感じました。
オーディオ・ビジュアルの品質については再生環境や個人差が大きいので、人によって「レビューに書かれているほどひどく感じなかった」「別に悪いと思わなかった」という方もいらっしゃるとこととは思いますが、参考になれば…

・低音が強すぎる
・トラックのミックスバランスが悪い
・ボーカルがこもっている

これらは相互に関わっていますが、まず一聴して非常に違和感を感じたのは、キックなどドラムの低域が異様に強いです。スネア等はそれほどでもないので、ドラムのマイキングの問題かミキサー側のバランスの問題かと思いますが、とてもそのままでは視聴し続けることに耐えられず、AVアンプのイコライザーをかなり調整して、やっと「まあ良くはないが聴けないことはないか」というレベルになりました。

ボーカルに関しては、会場のスピーカーからの音を拾ったものをミックスするのはライブものでは常套手段ですが、栗林さんのマイクの音声に対して、強くミックスしすぎなのではないか、といった感じのこもり方でした。

最近ですと、田村ゆかりさんのライブDVDなどは映像・音声ともに非常に高いクオリティなので、まあコストのかけ方が違うといってしまえばそれまでなのですが、音についてはもっと頑張って欲しかったな、というのが正直なところです。

また、パッケージおよびブックレットにはドルビーデジタル2.0chの表記が、ディスクにはdtsロゴが印刷されていますが、実際にはリニアPCMで音声が収録されています。
おまけに、収録音声トラック数を示すべき箇所に音声モードのみ表記されており、2チャンネルステレオを表そうと思ったのか、2のマークが書かれています。これでは、収録音声が2トラックあることを示してしまいます。(これは本来、洋画の英語音声・日本語音声や、本編音声・オーディオコメンタリーなどの音声種別を表すために使うものです)
さすがにここまで間違っていると、単なるミスとは思えず、制作に関わったスタッフがよく分からずに適当に作っているとしか思えません。
音質の件も含め、きちんとプロの仕事をやってもらいたいものです。
栗林さんには、何の文句もないだけに、その点が残念でした。私の大したことないオーディオに丁度いい音質だったのかも知れませんが、バンドの楽器もそれぞれ
白々しくない音でしたし、低音も出ていて、効果音はどきっとする位でした。
（低音が弱いスピーカーなんですが）
それでいてみな実さんの繊細で迫力あるボーカルもきちっと聴こえました。
ライブ感というか、お客さんの歓声も、気持が伝わってくる気がしましたし。
音に拘って作ってくれているんだ、と私は感動したのですが、他の方の
レビューを観て、私は耳が悪いのかと、ちょっと悲しくなりました…。
けど、このＤＶＤで、私はみな実さんが大好きになったので、良かったです(^-^)
衣装もとてもかわいかったですね♪みな実さん、輝いて奇麗だったし。当日現場にいましたが、あの感動が再びよみがえってきました。
ほんと、すばらしいの一言。
栗林さんを知らない方にも見てもらいたい一品です。

メイキング映像も見ごたえ十分ですよ。

音がこもっていると書かれている方もいますが、素人には全然わかりません。
というか、会場で見た時は、それこそ大音響で、すごい迫力がありましたが、家で見るのであればこんなものでしょう。
LIVE DVDは、良かれ悪かれ、このようなものだと思います。

あえて音がこもっている原因があるとすれば、修正は、ほとんど行っていないとWebラジオ内で栗林さん本人が語っていたので、それが原因ではないでしょうか。本編DISCでは追加公演の模様を収録,ライブでの感動が蘇ります♪凝りに凝ったメイキングは完成度がとても高く,ライブ開始前から各ツアーの舞台裏,そしてPVを収録しています.ある意味本編以上に濃い内容になってます.ちなみにジャケットはリバーシブル仕様.メイキング81分,本編126分栗の子DVDの決定版!これを買わずしてなにを買う!I'VE IN BUDOKAN 〜OPEN THE BIRTH GATE〜のCOMPLETE EDITを見たときも
思ったのですが、音声がもの凄くこもっています。これは何なんでしょうか？
ライブホールってそんなに音がこもるのでしょうか？
それともこんなこもっている音声が好きな人がいるのでしょうか？
聴いていても、引き込まれる様な感覚がないです。
ファン以外の方が、高い金額を払って見る・聴く価値があるかといえば、
あまりないと思われます。というか、ファンでも許せません。

音声はライブの生命です。

もしこの音声が会場に流れていた音であるならば、
私ならばかなり不愉快な気分になります。

いくら好きな歌手のライブであったとしても。

KOTOKOさんの横浜アリーナのライブDVDを見習ってほしいです。
あのDVDは良い音です。初めてDVDがCD以上の音質だと感じられました。

DVD-VIDEOに収録された音声はCDよりも高音質のものであることが本当は当然で、
CDよりも音質が悪いなど、冗談も程々にしていただかなければいけません。

私は栗林みな実さんのファンであるので、星３つにしておきますが、
音声の編集者には反省して頂きたい。
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<title>The Book Of Pooh ぬいぐるみのプーさんと仲間たち</title>
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<description>ディズニーチャンネルで新・くまのプーさんだと思ってみたら プーさんたちが生きてるようにしゃべってる！と思って毎回見てますすごく可愛くて やることもやっぱり知育ビデオなだけに子供向けだけど大切なことを...</description>
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ディズニーチャンネルで新・くまのプーさんだと思ってみたら プーさんたちが生きてるようにしゃべってる！と思って毎回見てますすごく可愛くて やることもやっぱり知育ビデオなだけに子供向けだけど大切なことを思い出させてくれます☆5歳の子とみてるとプーたちと同じことをしようとしてすごい楽しいみたいです。歌もあるので あと新キャラクターの小鳥もいますょこのDVDは、アニメのプーさんと一味違って、ぬいぐるみのプーさんやピグレットやティガーが元気に動き回って私たちを楽しませてくれます。「え〜、ぬいぐるみ？」と最初はちょっとプーさんファンとして邪道では・・・なんて疑ったりしてしまったのですが、見てみてホッと一安心。イメージはそのままに、とにかくぬいぐるみのしぐさや表情がかわいい。背景とも違和感なく溶け込んでいます。画面の印象も明るく、お子さんにはぴったりだと思います。大人でも、見ていておもわずクスッ・・・と微笑んでしまうようなお茶目な場面に満足できるはず。この他に「たのしいともだち」「やさしいきもち」「なにになりたい？」のシリーズがあります♪プーさんと一緒に、こどもたちが楽しく自然に「こころ」のお勉!強をしていけると良いですね。２歳の娘は、軽快な歌と音楽に合わせて踊りながら見てます。親の私は、音声と字幕を英語にして、ちょっと学生気分で。他の「The Book Of Pooh」のシリーズは４作品で構成されているのに対し、この「ぬいぐるみのプーさんと仲間たち」は６作品が収録されているので、お得感があります。また、付録がいくつかついていますがその中でも、作者についてのドキュメンタリーや、製作スタッフの作成裏話などが個人的には興味深かったです。特に、ぬいぐるみをリアルに動かすために、日本の文楽の技法を取り入れたというくだりには、びっくり。もうすぐ２歳になる娘ですが、当にこれが大好きです。まだあまりおしゃべりが上手ではないのですが、歌に合わせて歌ったり、動きに合わせて踊ったり・・・。こんなに喜んでくれると、なんか親の私の方が嬉しくなっちゃいます。話の内容が分かっているかはあまり定かじゃないですが、１回の再生が終わってしまうと、また再生して！の催促がすごいです。（笑）家の子でもはまったので、もっと大きい子なら尚更はまりそですよ♪お勧めです。アニメではなくぬいぐるみ実写で構成されている作品です。ＴＤＬで接してくれるディズニーキャラクターに近い感覚が不思議です。子どもも自分がﾊﾟﾊﾟに買ってもらったプーやティガー、ピグレット達がお芝居しているという感じで見ているようです。趣向を変えて楽しむというコンセプトでお勧め。我が家のプーさんが娘に話しかけてきそうです。???くまのプーさんを生み出したのも、最初にアニメ化したのも、ディズニーではないが、この英国生まれのくまをアメリカ化させ、1924年に発表されたA・A・ミルンの原作には似ても似つかないアニメキャラクターに作り変えたのは、まぎれもなくディズニー。クラシックのお話の最初の4タイトルは（1996年から）原作に一応忠実に描かれているが、その後は（特にプレイタムとラーニングシリーズ）二流のテレビ番組に成り下がってしまった。しかし、懐かしいオリジナルに近いこの作品では、その名誉を取り戻した。ディズニーチャンネルの映画として作成された本作は、ぬいぐるみのプーさんが、コンピューターアニメーションの世界におかれる（ベア・イン・ザ・ビッグブルーハウスを製作総指揮、監督したミッチェル・クレイグマン）。アニメに慣れた視聴者は、ぬいぐるみ（シャドウプロジェクト製作）に慣れるまで少し時間がかかるかもしれないが、キャラクターたちの生き生きした魅力はきっと感じられるはず。77分間の番組には、プーさん、ピグレット、オウルと仲間たち（カンガとルーの姿は見られない）が活躍する6話が収録されている。（ミルネを偲ばせる）微妙なユーモアを感じさせるマーク・ザズラブの脚本と、ディズニーらしくない抑えた語りは賞賛されるべき。ハイライトはしっぽがくっついたイーヨを祝う「イーヨーのしっぽ記念日」、ピグレットにティがーになる方法を教えるティガー「ティガーのかわり」（ジャンプのレッスン、ティガイズムは、リガロスティガロウス・トレーニングの一部）。プーとティガーの声にジム・カミングス（ティガー・ザ・ムービー）など、親しみ深い声が聞ける。6曲の楽しい歌も加わって、素敵なディズニープーコレクションがまたひとつ増えた。(Lynn Gibson, Amazon.com)
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<title>クリスマス・キャロル</title>
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???クリスマスの古典、チャールズ・ディケンズの不朽の名作をアニメ化、原作の真髄はそのままに新たに現代風の解釈を加えた作品。スクルージ（サイモン・キャロウ）、マーレイ（ニコラス・ケイジ）、ベル（ケイト・ウィンスレット）といった声優陣の豪華さもさることながら、本作の美しさはやはりCG技術を駆使した芸術味あふれるシーンにある。過去、現在、そして未来のクリスマスをのぞき見るスクルージの色鮮やかな心象風景もそのひとつ。 ???ストーリーは原作に忠実な展開で、登場人物がアニメーションのキャラクターであっても感動の涙を誘うには十分なことをも示して見せた作品。厳格なディケンズファンの間では「クリスマス・キャロル」の映画版と言えば、1951年のアラステア・シム主演作品もしくは1984年のジョージ・C・スコット主演リメイク版に並ぶものはまずない、というのが通説かもしれないが、本作もこの2作に取って代わるほどでないにせよ、また別の味わいを持つ作品に仕上がっている。モノクロ映画を怖がりそうな小さなお子様に特にお勧めしたい。対象年齢5歳以上。（Lynn Gibson, Amazon.com）
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<title>クリスマス・キャロル</title>
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クリスマスの古典、チャールズ・ディケンズの不朽の名作をアニメ化、原作の真髄はそのままに新たに現代風の解釈を加えた作品。スクルージ（サイモン・キャロウ）、マーレイ（ニコラス・ケイジ）、ベル（ケイト・ウィンスレット）といった声優陣の豪華さもさることながら、本作の美しさはやはりCG技術を駆使した芸術味あふれるシーンにある。過去、現在、そして未来のクリスマスをのぞき見るスクルージの色鮮やかな心象風景もそのひとつ。???クリスマスの古典、チャールズ・ディケンズの不朽の名作をアニメ化、原作の真髄はそのままに新たに現代風の解釈を加えた作品。スクルージ（サイモン・キャロウ）、マーレイ（ニコラス・ケイジ）、ベル（ケイト・ウィンスレット）といった声優陣の豪華さもさることながら、本作の美しさはやはりCG技術を駆使した芸術味あふれるシーンにある。過去、現在、そして未来のクリスマスをのぞき見るスクルージの色鮮やかな心象風景もそのひとつ。 ???ストーリーは原作に忠実な展開で、登場人物がアニメーションのキャラクターであっても感動の涙を誘うには十分なことをも示して見せた作品。厳格なディケンズファンの間では「クリスマス・キャロル」の映画版と言えば、1951年のアラステア・シム主演作品もしくは1984年のジョージ・C・スコット主演リメイク版に並ぶものはまずない、というのが通説かもしれないが、本作もこの2作に取って代わるほどでないにせよ、また別の味わいを持つ作品に仕上がっている。モノクロ映画を怖がりそうな小さなお子様に特にお勧めしたい。対象年齢5歳以上。（Lynn Gibson, Amazon.com）
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<title>クリスマス・キャロル</title>
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<title>クリスマス・キャロル</title>
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<description>「歌は耳で聴くんじゃない! 心で聴くんだ!」
素敵なセリフが多く、引き込まれた。

でも、スクルージさんの変わりようが極端!

給料を４倍にしたり、お金をばらまいたり、
「えっ!?」と思ったけど、面...</description>
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「歌は耳で聴くんじゃない! 心で聴くんだ!」
素敵なセリフが多く、引き込まれた。

でも、スクルージさんの変わりようが極端!

給料を４倍にしたり、お金をばらまいたり、
「えっ!?」と思ったけど、面白かったです。

内容が内容なので、ワーカホリック気味の
大人の方が、ずっと心に響く気がします。

アニメの絵は、好きになれなかったけど、
音楽は、なかなか素敵で良かったな。

ちょっと泣けました・・。今のCGI技術ならば、登場人物のもっと細かい表情を出せるのではないか、と思える部分もあったが、基本的に美しいタッチのアニメーションで、ストーリーも原作を多少アレンジした感じなだけで、ほぼ同じである。声優陣も豪華である。???クリスマスの古典、チャールズ・ディケンズの不朽の名作をアニメ化、原作の真髄はそのままに新たに現代風の解釈を加えた作品。スクルージ（サイモン・キャロウ）、マーレイ（ニコラス・ケイジ）、ベル（ケイト・ウィンスレット）といった声優陣の豪華さもさることながら、本作の美しさはやはりCG技術を駆使した芸術味あふれるシーンにある。過、現在、そして未来のクリスマスをのぞき見るスクルージの色鮮やかな心象風景もそのひとつ。 ???ストーリーは原作に忠実な展開で、登場人物がアニメーションのキャラクターであっても感動の涙を誘うには十分なことをも示して見せた作品。厳格なディケンズファンの間では「クリスマス・キャロル」の映画版と言えば、1951年のアラステア・シム主演作品もしくは1984年のジョージ・C・スコット主演リメイク版に並ぶものはまずない、というのが通説かもしれないが、本作もこの2作に取って代わるほどでないにせよ、また別の味わいを持つ作品に仕上がっている。モノクロ映画を怖がりそうな小さなお子様に特にお勧めしたい。対象年齢5歳以上。（Lynn Gibson, Amazon.com）
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???クリスマスの古典、チャールズ・ディケンズの不朽の名作をアニメ化、原作の真髄はそのままに新たに現代風の解釈を加えた作品。スクルージ（サイモン・キャロウ）、マーレイ（ニコラス・ケイジ）、ベル（ケイト・ウィンスレット）といった声優陣の豪華さもさることながら、本作の美しさはやはりCG技術を駆使した芸術味あふれるシーンにある。過去、現在、そして未来のクリスマスをのぞき見るスクルージの色鮮やかな心象風景もそのひとつ。 ???ストーリーは原作に忠実な展開で、登場人物がアニメーションのキャラクターであっても感動の涙を誘うには十分なことをも示して見せた作品。厳格なディケンズファンの間では「クリスマス・キャロル」の映画版と言えば、1951年のアラステア・シム主演作品もしくは1984年のジョージ・C・スコット主演リメイク版に並ぶものはまずない、というのが通説かもしれないが、本作もこの2作に取って代わるほどでないにせよ、また別の味わいを持つ作品に仕上がっている。モノクロ映画を怖がりそうな小さなお子様に特にお勧めしたい。対象年齢5歳以上。（Lynn Gibson, Amazon.com）
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/09/B0006TPH6M.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.10＆lt;初回限定ミリティア専用版＆gt;</title>
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<description> 原作同様カーニバルの幸せな一時から一気におもたくなってきていますが……この展開の難解かつ、ギャグの一つもないところはアニメならではという事なのでしょうか？とにかくアニメ版はロゼットが『最強の地上代...</description>
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 原作同様カーニバルの幸せな一時から一気におもたくなってきていますが……この展開の難解かつ、ギャグの一つもないところはアニメならではという事なのでしょうか？とにかくアニメ版はロゼットが『最強の地上代行者』という設定が、決定的な違いであり。尚且つ映像に露出度が多く、正直色々な意味で呆然。19話「首」は『贖罪の儀式』というオリジナルな展開全開で、なんだか見ていてよく解らなくなってきました。（私が国語力ないからかもしれませんが…↓）DVD映像特典の『アズの補習授業』と合わせて見て初めて、「ああ…。そうなのですか。」という感じでとにかく見ていて辛かったです。20話「毒」なんて、雑誌で見たあらすじで大体は知っていても実際にこうしてアニメで見てみるとかなり暗い。どんより…最後はがっくり。 色々と仕方のない部分があるとは思いますが原作好きな人には少し違う印象を受けると思います。アニメしか知らない人はもう、「？？？」いきなり難しくなってしまって戸惑うのではないかと…。 少しお話を否定するような事を書いてしまいましたが、辛いお話も全ては感動のラストの為にいたしかたない事…？最後に期待です。次回の21話「マグダレーナ」に期待大です。フェスティバルでの心に染み入るようなエピソードを終えたクロノクルセイドは、救いのないダークサイドへとロゼットたちを追いやっていく事に。その口火となるのが１９話「首」・２０話「毒」です。アイオーンに連れ去られた、弟ヨシュアと再会をを果たしたロゼットに起きる非常な運命がロゼットを蝕み、クロノが犯した”罪”に科せられた、余りにも大きな代償は、やがて仲間だけじゃなく、人や街を飲み込む悲劇の始まりを感じさせる。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/10/B0006TPH6C.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.10＆lt;通常版＆gt;</title>
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<description>フェスティバルでの心に染み入るようなエピソードを終えたクロノクルセイドは、救いのないダークサイドへとロゼットたちを追いやっていく事に。その口火となるのが１９話「首」・２０話「毒」です。アイオーンに連...</description>
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フェスティバルでの心に染み入るようなエピソードを終えたクロノクルセイドは、救いのないダークサイドへとロゼットたちを追いやっていく事に。その口火となるのが１９話「首」・２０話「毒」です。アイオーンに連れ去られた、弟ヨシュアと再会をを果たしたロゼットに起きる非常な運命がロゼットを蝕み、クロノが犯した”罪”に科せられた、余りにも大きな代償は、人や街を飲み込む悲劇の始まりを感じさせる。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/11/B000793C5E.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.11＆lt;初回限定ミリティア専用版＆gt;</title>
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<description>２１話はクロノの過去と、いま起こっている事、その全ての始まりともいえる出来事を語る回。とくにマグダレーナとクロノの悲恋はロマンチックなエピソードではあるけれど、ロゼットとクロノの”これから”を映し出...</description>
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２１話はクロノの過去と、いま起こっている事、その全ての始まりともいえる出来事を語る回。とくにマグダレーナとクロノの悲恋はロマンチックなエピソードではあるけれど、ロゼットとクロノの”これから”を映し出しているようで胸が痛む。続く２２話は重いというより、見てて辛いシーンが多い。サテラと姉・フィオレの悲劇的な展開を、最後はアズマリアとサテラの組み合わせで、という”これでもか”という鬱な演出で終える。アズマリアの”歌”はサテラを癒しても、観ている側まで癒してはくれない。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/12/B000793C54.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.11＆lt;通常版＆gt;</title>
<link>http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/12/B000793C54.html</link>
<dc:date>2008-11-21T03:08:06+09:00</dc:date>
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<description>２１話はクロノの過去と、いま起こっている事、その全ての始まりともいえる出来事を語る回。とくにマグダレーナとクロノの悲恋はロマンチックなエピソードではあるけれど、ロゼットとクロノの”これから”を映し出...</description>
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２１話はクロノの過去と、いま起こっている事、その全ての始まりともいえる出来事を語る回。とくにマグダレーナとクロノの悲恋はロマンチックなエピソードではあるけれど、ロゼットとクロノの”これから”を映し出しているようで胸が痛む。続く２２話は重いというより、見てて辛いシーンが多い。サテラと姉・フィオレの悲劇的展開を、最後はアズマリアとサテラの組み合わせで”これでもか”の、鬱な演出で終える。アズマリアの”歌”はサテラを癒しても、観ている側まで癒してはくれない。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/13/B0007OE1FO.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.12＆lt;通常版＆gt;</title>
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<dc:date>2008-11-21T03:08:06+09:00</dc:date>
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<description>個人的にアニメが原作とは違うオリジナルストーリーになるのは良いと思います。制作進行のことももちろんありますが、監督原作のテーマを読み取り、それに独自の解釈をするというのは嫌いではありません。だからこ...</description>
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個人的にアニメが原作とは違うオリジナルストーリーになるのは良いと思います。制作進行のことももちろんありますが、監督原作のテーマを読み取り、それに独自の解釈をするというのは嫌いではありません。だからこのアニメは自分の理想にかなり近いんですが……
ごめんなさい、正直微妙です。理由は『ロゼットとクロノが報われなさすぎる』という点です。
あれだけの覚悟を持ち、精一杯生き抜いた二人。しかし、それはあの時代に起こった一つの事件にすぎず、最終的にアイオーンの一人勝ちというとても後味の悪い結末に帰着してしまったこと。それは原作ファンである自分としては納得できませんでした。 初めの設定から直球ストレートで進むとこうなりますよ、ってな終わり方だね。もうスタンダード中のスタンダード。でも正直言ってここまで設定に忠実に終わるとは思ってなかった。どうせ適当なこじつけハッピーエンドでお茶を濁すんでしょ、って。前半のロゼットのバカっぽいテンションを見ちゃうとどうも設定が生かされてない感じがしてさ。ところが終わってみれば見事なドラマ。特にボクらがアイオーンさまが登場してからは、ぐっと物語が引き締まって、ロゼットのテンションも痛々しい健気さに見えてきて、しかもこのラスト。不覚にもうるっときちゃったよ。お祭りのときみんなで撮った写真、切ないねぇ。思えばあのときが全員そろった最後のとき、みんなで笑えた最後のときなんだよねぇ。一人残されたアズマリアの気持ちを考えると泣けてくらぁね。それにロゼットとクロノが眠ったように互いに寄り添っているのを見つけたときには、その場で泣き出すシスター三人組とは違って、ぼう然とふらふらっと歩いてから涙するアズマリア。そこにささやかな二人の暮らしが走馬灯のように映し出されて、しかもその部屋がいかにも貧しいんだよね。はぁ、切なすぎだよ。それぞれのラストになってキャラクターもはじめのころとはうって変わって、とても深く描かれることになった。レミントンも人間じゃない！？って聞いたときは、なんてご都合主義と怒ったもんだけど、神に失望して、悲しいくらいに無邪気なままのヨシュアの面倒を見て、しかも最後には、落ちぶれた姿で歩いている彼の瞳に移ったのはアイオーンの背中そしてせせら笑うような語り。誰がほんとの勝利者なのか、それじゃあロゼットたちは何のために？と最後の最後でごちゃごちゃにかき回し、神とはなんだろう悪魔とはなんだろうって、ちょっとマジに考えさせられちゃう。この手の作品でここまで、人間ドラマを描ききったのはボクは知らない。こりゃ名作だよ。ロゼットとクロノの結末には賛否両論と言ったところでしょうが、”自らの命を犠牲にしても”というロゼットの決意が含まれていた以上、この結果にも納得できる。ロゼットがみせた弱さを受け止め、どちらかがではなく同じ道を選んだクロノ、２人が互いの手をとっている姿と表情は、とても安らかに見えた。エンディングがここまでだったなら、ここ数話の真っ黒な話（絵も真っ黒）の連続も”このシンの引き立て役”として許せる事が出来たかもしれない。しかし、この後２人のシーンを台無しにする展開があるとは”正直”思っても見なかった。アズマリアのことをいっているわけじゃない。彼女はロゼットやクロノたちと共に過ごしてきたわけだから、２人を思い、悲しみや辛い出来事を乗り越えて、成長していくアズマリアの姿を描くのは自然なこと。裏切られたのはダラダラと悪魔になりかけている牧師さんの方。なにに絶望したのか知れないが、エンディングで出てこなくてもいいだろう。あなたのシーンが無かったら☆４つは出せてた。ストーリーはもう続かないのだから、最後くらい希望が持てるような形ですんなり終わらせて欲しかった。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/14/B0007OE1FY.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.12＆lt;初回限定ミリティア専用版＆gt;</title>
<link>http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/14/B0007OE1FY.html</link>
<dc:date>2008-11-21T03:08:06+09:00</dc:date>
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<description>ついに最終巻がでました！初回限定版を買いました。設定資料、キャストインタビュー載ったブックレット、4巻収納ボックスが特典として付いてきましたが、ボックスのイラストのキャラの顔がなんかおかしい・・・。...</description>
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<![CDATA[
ついに最終巻がでました！初回限定版を買いました。設定資料、キャストインタビュー載ったブックレット、4巻収納ボックスが特典として付いてきましたが、ボックスのイラストのキャラの顔がなんかおかしい・・・。4巻のボックスイラストと比べてみるとかなりの違いが・・ＤＶＤはまだ開封してません、見ると悲しくなるから・・・（笑）クロノクルセイドＤＶＤ最終巻。23話では、ロゼットに契約解除を求められ、ショックのクロノは自分の過去の後悔に沈みます。一方、アイオーンの扇動による人々の暴動はますます広がり、軍も警察も手に負えなくなりかけた時、悲劇の幕開けとなったカーニバルの日に4人で写した写真がアズの手元に届きます。アズはロゼットの思いをクロノにぶつけ、クロノは最後の決着に立ち上がります。そして、クロノは辛くもアイオーンに勝利し、元のロゼットを取り戻すことに成功しますが、レミントン達が駆けつけた時には、すでに3人の姿は消えていて。。24話は、それから半年後。時間凍結が解かれたセブンスベル孤児院には穏やかな時が流れ、アズはロゼットのようなシスターを目指し、レミントンは信仰を捨てヨシュアを見守って生きることを決意。そして消息をたったまま二人だけの時を過ごしていたロゼットとクロノは。。原作の漫画とは違うストーリー展開ですが、12本のDVDをずっと見てきて、最終巻の2話は、とにかく涙があふれてきて止まりませんでした。後半はどんどん悲しい展開になって行きましたが、それでも、この2話のように、知らずに涙があふれて止まらないなんてことなどなかったんです。悲しい、切ない、もっとハッピーエンドが良かったなど、いろいろ意見はあるでしょうが、魂で結ばれたロゼットとクロノの結末は、時代背景などと合わせるとある意味究極のハッピーエンドなのかもしれないとも思います。18話のロゼットとクロノのふたりの会話は、実はとても大きな伏線になっていたんですね。ロゼットとクロノの結末には賛否両論と言ったところでしょうが、”自らの命を犠牲にしても”というロゼットの決意が含まれていた以上、この結果にも納得できる。ロゼットがみせた弱さを受け止め、どちらかがではなく同じ道を選んだクロノ、２人が互いの手をとっている姿と表情は、とても安らかに見えた。エンディングがここまでだったなら、ここ数話の真っ黒な話（絵も真っ黒）の連続も”このシーンの引き立て役”として許せる事が出来たかもしれない。しかし、この後２人のシーンを台無しにする展開があるとは”正直”思っても見なかった。アズマリアのことをいっているわけじゃない。彼女はロゼットやクロノたちと共に過ごしてきたわけだから、２人を思い、悲しみや辛い出来事を乗り越えて、成長していくアズマリアの姿を描くのは自然なこと。裏切られたのはダラダラと悪魔になりかけている牧師さん方。なにに絶望したのか知れないが、エンディングで出てこなくてもいいだろう。あなたのシーンが無かったら☆４つは出せてた。ストーリーはもう続かないのだから、最後くらい希望が持てるような形ですんなり終わらせて欲しかった。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/15/B0002OXVOQ.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.7＆lt;初回限定ミリティア専用版＆gt;</title>
<link>http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/15/B0002OXVOQ.html</link>
<dc:date>2008-11-21T03:08:06+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第13,14話を収録したDVD7巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜す...</description>
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<![CDATA[
角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第13,14話を収録したDVD7巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜すため
悪魔祓いのプロとなったシスター･ロゼットと､彼女の魂(寿命)を契約の代償として
力を発動させる爵位剥奪者･悪魔クロノの痛快銃撃アクション作品です｡
(総合5.5/10点)

Chapter13｢姉｣★★★☆☆5/10点
 ヨシュア救出のためサンフランシスコへ向かう列車で起きる
 罪人リゼールとのリベンジマッチが壮絶です｡動く閉鎖空間で爆破､襲撃と映画ばりの
 緊張感が迫力を生み出しています｡衣服と皮膚を切り裂かれても姉として自分の信念を
 曲げない彼女の強さと､アイオーンに認められぬ彼女の苛立ちが相対的に描かれています｡
 変にエロス方面の描写を強調していなかったのも好感触でした｡

Chapter14｢祈り｣★★★☆☆6/10点
 サテラの助けを借りる一同｡風邪をひいたクロノのため
 奮闘するロゼットと二人の絆を描いた暖かみのある物語です｡前回の騒動で無一文に
 なってサテラにすがって行き倒れる笑いと癒しに満ちています｡乙女の祈りという
 言葉がよく似合うロゼットの恥じらいがとても可愛らしく､なんだかこそばゆい感じがします｡本編が素晴らしいのは言うまでもなく、今回はドラマCDが大爆笑でした。キャラ崩壊が凄すぎる!最初は普通の恋愛ものかな?と思っていたら、話が進むにつれてとんでもない事に…(笑)クロノとロゼットの壊れっぷりにはただただ爆笑するしかありませんでした。これはヤバイです!超おすすめ!!本編に関しては、ファンにはお馴染みのTVストーリーで楽しめます。今回1番のオススメはミリティア専用版ならではの特典ドラマCDです。クロノワールドでは確か初めての試みではないかと思うのですが、パラレルワールド学園ラブコメディ！！（笑）マグダラ女子学園に通うロゼ子と、パンデモニウム学園に通うクロノ（大人Ver.）不良グループ「罪人団」の一人クロノとの恋に落ちる、お嬢様学校のロゼット（もうこの時点で笑えます）ヨシュアやサテラも出ます！個人的にはチャプター6ドラマCDでもいいキャラ出してたジェナイ君と、学園生活指導のヘタレ教師デュフォー先生がお気に入り（笑）今回の「前編」からチャプター8での「後編」へと続きます！物語もクライマックスをに大きな動きをみせる「クロノクルセイド」。ロゼットの弟・ヨシュアを探すためサンフランシスコを目指す旅に出た、ロゼット、クロノ、アズマリアですが、ロゼットの天敵・サテラと鉢合わせたり、かつてクロノと共に「罪人（とがびと）」と呼ばれ、ロゼットの弟を連れ去ったアイオーンを慕う悪魔・リーゼルが乗客を操り人質に取るなど、前途多難。劣勢に立たされ、重苦しい雰囲気で進むシリアスなストーリーが１３話の全体的な印象ですが、１４話のキャラ総動員で繰り広げるパロディーとのギャップが凄い！ロゼットやアズのデフォルメの効いたキャラデザは他の回でも、もっと登場させて欲しいくらいキャラクターに合ってるし、最終回を観た後だと、この頃の雰囲気が何とも恋しいのです。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/16/B0002OXVP0.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.7＆lt;通常版＆gt;</title>
<link>http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/16/B0002OXVP0.html</link>
<dc:date>2008-11-21T03:08:06+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
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角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第13,14話を収録したDVD7巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜...</description>
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<![CDATA[

角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第13,14話を収録したDVD7巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜すため
悪魔祓いのプロとなったシスター･ロゼットと､彼女の魂(寿命)を契約の代償として
力を発動させる爵位剥奪者･悪魔クロノの痛快銃撃アクション作品です｡
(総合5.5/10点)

Chapter13｢姉｣★★★☆☆5/10点
 ヨシュア救出のためサンフランシスコへ向かう列車で起きる
 罪人リゼールとのリベンジマッチが壮絶です｡動く閉鎖空間で爆破､襲撃と映画ばりの
 緊張感が迫力を生み出しています｡衣服と皮膚を切り裂かれても姉として自分の信念を
 曲げない彼女の強さと､アイオーンに認められぬ彼女の苛立ちが相対的に描かれています｡
 変にエロス方面の描写を強調していなかったのも好感触でした｡

Chapter14｢祈り｣★★★☆☆6/10点
 サテラの助けを借りる一同｡風邪をひいたクロノのため
 奮闘するロゼットと二人の絆を描いた暖かみのある物語です｡前回の騒動で無一文に
 なってサテラにすがって行き倒れる笑いと癒しに満ちています｡乙女の祈りという
 言葉がよく似合うロゼットの恥じらいがとても可愛らしく､なんだかこそばゆい感じがします｡物語もクライマックスを前に大きな動きをみせる「クロノクルセイド」。ロゼットの弟・ヨシュアを探すためサンフランシスコを目指す旅に出た、ロゼット、クロノ、アズマリアですが、ロゼットの天敵・サテラと鉢合わせたり、かつてクロノと共に「罪人（とがびと）」と呼ばれ、ロゼットの弟を連れ去ったアイオーンを慕う悪魔・リーゼルが乗客を操り人質に取るなど、前途多難。劣勢に立たされ、重苦しい雰囲気で進むシリアスなストーリーが１３話の全体的な印象ですが、１４話のキャラ総動員で繰り広げるパロディーとのギャップが凄い！ロゼットやアズのデフォルメの効いたキャラデザは他の回でも、もっと登場させて欲しいくらいキャラクターに合ってるし、最終回を観た後だと、この頃の雰囲気が何とも恋しいのです。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/17/B0006FGZEY.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.9＆lt;初回限定ミリティア専用版＆gt;</title>
<link>http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/17/B0006FGZEY.html</link>
<dc:date>2008-11-21T03:08:06+09:00</dc:date>
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<description>角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第17,18話を収録したDVD9巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜す...</description>
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<![CDATA[
角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第17,18話を収録したDVD9巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜すため
悪魔祓いのプロとなったシスター･ロゼットと､彼女の魂(寿命)を契約の代償として
力を発動させる爵位剥奪者･悪魔クロノの痛快銃撃アクション作品です｡
(総合7/10点)

Chapter17｢共犯者たち｣★★★★☆(8/10点)
 敵地へ突入し､ついにぶつかる悪魔vsマグダラ教会！悪魔との共同戦線を敷くことで､
 人間の非力さの対比と､悪魔の凶悪な強さをいかんなく発揮した目まぐるしい戦闘描写
 に圧倒されます｡とりわけどんな状況にも怯まず的確に行動するロゼットの芯の強さが
 かなり秀でており､まさに決戦と呼ぶに相応しい仕上がりに目が離せません｡

Chapter18｢四人｣★★★☆☆(6/10点)
 気持ちと心がバラバラになったロゼット達を気遣うアズマリアの発案とは･･･?
 何事も根詰めると結果が出ない､気分転換や協調性の大切さと助け合いの嬉しさを
 凝縮しています｡祭りの喧騒を離れ､高台から夜景を眺める二人の絆の姿が
 とてもロマンティック｡サテラとアズマリアの誓いもはんなりと心があったかくなります｡
 今あるこの瞬間の歓びを噛み締められる余裕を感じさせられました｡クロノクルセイドでも１押しの名シーンが描かれる第１８話を収録したＤＶＤ９巻。心に深い傷を負い、立ち直れずにいたサテラを励まそうとするロゼットにまで、悲劇の前触れともいえる出来事が起きる。冒頭に書いた１押しの名シーンとは、カーニバルでのダンスシーンなんですが、このシーンをきっかけにしてクロノクルセイドのダークサイドともいえる鬱展開の連続となり、最終回まで常に悲劇の連続といっても間違いないほど深く暗い世界に染まっていきます。ダンスシーンの会話や演出が好きなので星４つを付けますが、一体、これほどの悲劇的な展開を誰が設定したのか知りたいものです。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/18/B0006FGZEO.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.9＆lt;通常版＆gt;</title>
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<dc:date>2008-11-21T03:08:06+09:00</dc:date>
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角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第17,18話を収録したDVD9巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜...</description>
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<![CDATA[

角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第17,18話を収録したDVD9巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜すため
悪魔祓いのプロとなったシスター･ロゼットと､彼女の魂(寿命)を契約の代償として
力を発動させる爵位剥奪者･悪魔クロノの痛快銃撃アクション作品です｡
(総合7/10点)

Chapter17｢共犯者たち｣★★★★☆(8/10点)
 敵地へ突入し､ついにぶつかる悪魔vsマグダラ教会！悪魔との共同戦線を敷くことで､
 人間の非力さの対比と､悪魔の凶悪な強さをいかんなく発揮した目まぐるしい戦闘描写
 に圧倒されます｡とりわけどんな状況にも怯まず的確に行動するロゼットの芯の強さが
 かなり秀でており､まさに決戦と呼ぶに相応しい仕上がりに目が離せません｡

Chapter18｢四人｣★★★☆☆(6/10点)
 気持ちと心がバラバラになったロゼット達を気遣うアズマリアの発案とは･･･?
 何事も根詰めると結果が出ない､気分転換や協調性の大切さと助け合いの嬉しさを
 凝縮しています｡祭りの喧騒を離れ､高台から夜景を眺める二人の絆の姿が
 とてもロマンティック｡サテラとアズマリアの誓いもはんなりと心があったかくなります｡
 今あるこの瞬間の歓びを噛み締められる余裕を感じさせられました｡クロノクルセイドでも１押しの名シーンが描かれる第１８話を収録したＤＶＤ９巻。心に深い傷を負い、立ち直れずにいたサテラを励まそうとするロゼットにまで、悲劇の前触れともいえる出来事が起きる。冒頭に書いた１押しの名シーンとは、カーニバルでのダンスシーンなんですが、このシーンをきっかけにしてクロノクルセイドのダークサイドともいえる鬱展開の連続となり、最終回まで常に悲劇の連続といっても間違いないほど深く暗い世界に染まっていきます。ダンスシーンの会話や演出が好きなので星４つを付けますが、一体、これほどの悲劇的な展開を誰が設定したのか知りたいものです。クロノクルセイドでも１押しの名シーンが描かれる第１８話を収録したＤＶＤ９巻。心深い傷を負い、立ち直れずにいたサテラを励まそうとするロゼットにまで、悲劇の前触れともいえる出来事が起きる。冒頭に書いた１押しの名シーンとは、カーニバルでのダンスシーンなんですが、このシーンをきっかけにしてクロノクルセイドのダークサイドともいえる鬱展開の連続となり、最終回まで常に悲劇の連続といっても間違いないほど深く暗い世界に染まっていきます。ダンスシーンの会話や演出が好きなので星４つを付けますが、一体、これほどの悲劇的な展開を誰が設定したのか知りたいものです。クロノクルセイドでも１押しの名シーンが描かれる第１８話を収録したＤＶＤ９巻。心に深い傷を負い、立ち直れずにいたサテラを励まそうとするロゼットにまで、悲劇の前触れともいえる出来事が起きる。冒頭に書いた１押しの名シーンとは、カーニバルでのダンスシーンなんですが、このシーンをきっかけにしてクロノクルセイドのダークサイドともいえる鬱展開の連続となり、最終回まで常に悲劇の連続といっても間違いないほど深く暗い世界に染まっていきます。ダンスシーンの会話や演出が好きなので星４つを付けますが、一体、これほどの悲劇的な展開を誰が設定したのか知りたいものです。クロノクルセイドでも１押しの名シーンが描かれる第１８話を収録したＤＶＤ９巻。心に深い傷を負い、立ち直れずにいたサテラを励まそうとするロゼットにまで、悲劇の前触れともいえる出来事が起きる。冒頭に書いた１押しの名シーンとは、カーニバルでのダンスシーンなんですが、このシーンをきっかけにしてクロノクルセイドのダークサイドともいえる鬱展開の連続となり、最終回まで常に悲劇の連続といっても間違いないほど深く暗い世界に染まっていきます。ダンスシーンの会話や演出が好きなので星４つを付けますが、一体、これほどの悲劇的な展開を誰が設定したのか知りたいものです。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/19/B0001FACUW.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.1＆lt;初回限定ミリティア専用版＆gt;</title>
<link>http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/19/B0001FACUW.html</link>
<dc:date>2008-11-21T03:08:06+09:00</dc:date>
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<description>角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第1,2話を収録したDVD1巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜すため...</description>
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<![CDATA[
角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第1,2話を収録したDVD1巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜すため
悪魔祓いのプロとなったシスター･ロゼットと､彼女の魂(寿命)を契約の代償として
力を発動させる爵位剥奪者･悪魔クロノの痛快銃撃アクション作品です｡
(総合7/10点)

Chapter01｢シスターロゼット｣★★★★☆(7/10点)
 悪魔祓いに奮闘するロゼットとクロノのドタバタ劇中心のエピソードです｡
 中世のような雰囲気､聖職者である人間と悪魔の対比など世界観作りの巧さが秀でています｡
 起承転結よろしく目まぐるしい展開のテンポの良さ､バトルシーンの作りこみなど
 次回に引っ張らない1話完結のOVA作品のようなまとまりの良さも魅力です｡
 シリアスとギャグ､アクションに謎をちらつかせた場面など惜しみなく凝縮しており､
 視聴者を引き込む初手として次回への期待感に満ちた上々の上がりだと思います｡

Chapter02｢契約者｣★★★★☆(7/10点)
 悪魔封印の弾丸とそれを装填した銃の紛失から始まる
 クロノを中心としたこの世界の｢悪魔｣の存在を描いた物語です｡
 ロゼットとクロノの出会いと､行方不明となった弟ヨシュアの存在､
 悪魔殺しと化した彼の現在も初めて断片的に語られます｡
 教会への侵入者撃退劇や､悪魔クロノの力の発動の末端など
 謎めく暗い影を落とした緊張感に目が離せません｡
 第1話の戦闘描写で視聴者に注目させ､第2話でその核心へ迫る逆転の構成が見事です｡１話目から元気一杯に動きまわる主人公ロゼット。動きに関してはこの作品以上のものは思い当たりません。声優さんもほぼキャラと合っていると思います。ストーリーもなかなかしっかりしているので、深夜に放映しているのがもったいないです。映像も色鮮やかなので、本当に飽きさせません。最近の元気のないアニメに嫌気が差している方は、観てみてはいかがでしょうか？オープニングからエンディングまで、観ている側が置いてけぼりを喰らうような部分は無いし、話が進めば進むほどキャラやストーリーの設定が登場してきて作品の面白さが増す。第１話は紅監督自らコンテを担当しているだけに、テンポの良さと、霞みがかった様な街の雰囲気、ロゼッタのドジっぷり、クロノの献身的な悪魔ぶりｗと、この作品の良いところが、トントントンと進行していく。悪魔との戦闘シーンも動きがあって見てて飽きないし、着弾すると十字に光る弾丸やガバメント（銃）なんて細かい設定までしてある。最後には決め台詞をちゃんと決めるロゼッタの姿が、かっこいい！第２話は、ストーリーに深く関わっている過去の出来事（クロノとの出会いや、ロゼットの弟）が、断片的に登場してくる。まだ知ることが出来ない部分は多いが、その部分を中心に描いた話が後々でてくるので、いずれ補完する事ができます。通常版、初回版で、ＤＶＤの仕様に違いは無く、ハードブックカバーと銃のオーナメントモデルが付くというのが違いです。
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<item rdf:about="http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/20/B0001N1MOY.html">
<title>クロノクルセイド Chapter.2＆lt;初回限定ミリティア専用版＆gt;</title>
<link>http://dvd-a021.dvd-shops.net/detail/20/B0001N1MOY.html</link>
<dc:date>2008-11-21T03:08:06+09:00</dc:date>
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<description>角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第3,4話を収録したDVD2巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜すため...</description>
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<![CDATA[
角川書店･月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
｢クロノクルセイド｣TVアニメ第3,4話を収録したDVD2巻です｡
時は西暦1928年のニューヨーク｡悪魔により行方不明となった弟･ヨシュアを捜すため
悪魔祓いのプロとなったシスター･ロゼットと､彼女の魂(寿命)を契約の代償として
力を発動させる爵位剥奪者･悪魔クロノの痛快銃撃アクション作品です｡
(総合7.5/10点)

Chapter03｢御使い｣★★★★★9/10点
 神の御使い･地上代行者の少女アズマリア救出劇とその力の具現化により物語の核が見え始めます｡
 成功の影に悪魔あり｡天使なれどその身は罪人なり｡と､相対的かつ宗教概念も踏まえた
 世界観描写が唸ります｡ヨシュア失踪の原因を前置き無しでねじ込んだ印象が拭えませんが､
 残酷な運命を知るも､｢大人の笑い｣で切り抜ける少女を素直な感情とカラッとした笑顔で諭す
 抱擁感溢れるロゼットの優しさが魅力的です｡しかし､ドレスのスリットの食い込み具合を
 ちらつかせて､クロノをからかうあたりが本当の彼女の魅力なのでしょうが(苦笑)｡

Chapter04｢罪人｣★★★☆☆6/10点
 あきらめる前にやってみよう｡やってみないとわからない｡
 そんな前向きな意思を掲げたアズマリア再奪取劇です｡
 ファテマの御使いの力に迫る展開と､文字通り生命を燃やす彼女の
 ひたむきな気持ちの描写が人間の生きることへの本質を視聴者に訴えます｡
 ただ､真の力を解放したクロノと敵とのSFダークヒーローバトルが
  逆に浮いてしまった印象が拭えないのが残念です｡ＤＶＤ２巻は、神の力を使う事の出来る「地上代行者」であるために悪魔に追われ、辛い生い立ちを持つアズマリアという少女が登場。彼女の身の上を知ってしまうと気持ちが曇りそうになりますが、シリアスだけが全てではありません！カジノでスロットを楽しむロゼットと、それを叱るクロノのコンビは相変わらず楽しませてくれるし(壊したら逃げずに弁償しようね^^;ロゼットｗ)、それほど露骨ではないもののファンサービス的なカットもチラホラ。ロゼットに水をかけられて、ムキになるアズマリアの表情も可愛いく描いてあって、抑えるところは抑えてる構成の仕方が、結構上手いと思わせる。第３話と第４話は、タイトルこそ違いますが前後編といって間違いないので、アズマリアを中心とした話から悪魔であるクロノが＜本来の力＞を使うというエピソードまで、この作品のいろいろな表情が楽しめます。
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